俺は私は出ていきます、朝早くから出ていきます、雨が降っても出ていきます、釣りに行ってきます、お弁当買ってエサ買って、仕事を忘れて釣り行ってきます!
何歳になっても明日の楽しみを考えたらワクワクした気分でいたい、気持ちだけでも若くて健康的でいたい、そうしてくれる釣りっていいですね! お一人で、彼女と、家族で!....自然に癒しを感じる時間を求めてお出かけしましょう!
筏釣りでもしようかな!
「釣り」と一口に言っても、船釣り、磯釣り、渓流釣りなどいろいろ、中でも簡単に非日常の世界に入れるのが 「筏釣り!」 海の上に筏を浮かべ、そこから釣り糸をたらすわけですね‼
「釣れなきゃ釣りじゃない。」そんなふうに結果主義で遊んだら面白くないですよ、どんな釣りでもどこに釣りに行っても検証や準備の過程を楽しむことが釣り本来の醍醐味でもありますから。.....
釣り行きが決まると、お天気や潮回り餌の情報も気になるし、道具や仕掛けもいろいろ考えて工夫したくなる、そんなワクワク感から始まり、いよいよ釣りが始まったからには釣れない原因を考えて、海の中の状況や魚の気持ちになってみたりと仮説を自分で建てながら知恵とアイデアを生かして試行錯誤を繰り返すのが面白いのかなあと思います、仮設に基づく検証ですね、それを次から次へと自分のペースでやってみれるし、お子さんにも見せてあげられるところが釣りというものの面白くて良い世界だと思います。
”たまたま”の「釣れた!」じゃなく、「釣ったよ!」っていう理論に基づく再現性を今日のその場所で ”発見”できたら言うことなしですね。
ちょっと大げさに言えば、釣りという遊びであっても”発見” までの過程を通じることによって困難を生き抜く力や成功への道筋を見出す力をつける一つにもなるようで、身近に言えば、今日の釣りを通じて自分を見つめなおし、生活や仕事でも気持ちを切り替えたりひらめきやヒントを得る機会と気づきを与えてくれたりと釣りにはいいこと沢山ありますね。
もちろん現実・現在・目の前で自分の選んだ道具、仕掛け、餌、技術で針に魚がかかった瞬間は、心の中になんとも形容しがたい衝撃を味わえるし、慎重に糸を寄せながら魚の姿を見るまでのあの数分か数十秒の時間が至福の時ですね、そしていつしか心の中に自信が出てきたり、今までの過程を通じればまさしく釣りは人生の縮図みたいなものですね。
釣った後の調理して食べるという世界も釣りの過程として是非楽しんでいただきたいものです。
話をもどして、では筏釣りはどう?にお答えしますと、初心者お子様連れでも安全で釣りやすさ一番です。
サバやイワシを釣ったり、反対にテクニックを要するチヌ釣りに挑戦してみたりと、楽しみ方釣り方の自由度が大きいののも筏の特徴、是非釣りの過程プロセスを楽しんでください。
県内でも 「浦ノ内湾」はチヌ、マダイ、キス、アオリイカ、日本三大怪魚の一つアカメのメッカとして県外からも多くの釣り人が訪れる有名スポットです。雨が降っても屋根があるから大丈夫、湾内には波はないし多少の風が吹いても揺れません、比較的天候に左右されないところが筏釣りのいいところです!
簡単に非日常的な雰囲気の中で釣りが楽しめるのが筏釣りの魅力で-す。!(^^)! ...[髙橋渡船イメージ動画]
その他必要な基本情報は、メニュー欄からとりあえずぐぐってくだい、あとはお電話で!
怯んでしまう自分を発見したり
彼女の応援とともに頑張ってみたり
子供の笑顔が一番
高橋渡船
